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■共通特長 |
- 間伐材の使用で環境に優しい構造物。
- 中詰材に現地発生土を再利用できるので、コストの削減ができる。
- 鉄芯により強度の向上、原型の保持が期待できる。
- 工場生産の規格品で品質は安定。
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■MK-T型 |
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堤体高最大2.2m(4段積み)までの谷止工
(小規模に最適) |
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■MK-U型 |
- プレカップ方式を採用
- 連結型で直高500mm単位で調整が可能
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堤体高最大2.5m(5段積み)までの谷止工
及び土留壁工(小規模に最適) |
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■MK-V型 |
- プレカップ方式を採用
- 連結型で施工性、経済性を重視
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堤体高最大5m(5段積み)までの谷止工
(中規模に最適) |
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■MK-W型 |
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用途により単体式、連結の選択が可能 |